2007年04月24日

混戦天皇賞・春、騎手の作戦を掴めば的中したようなもの・・・。

さあ、またまた楽しみな天皇賞・春が近づいてきましたね。

正直、2冠馬サムソン以外は、例年に無いほどの小粒なメンバーとなりました。

そのサムソンも「距離適正は?」という疑問の声も多く、混戦模様です。



さて、「長距離、まして京都の3200mは騎手で買え!」は誰でも知っている鉄則ですが、今年は特に・・・、



「好位からレースをする馬ばかり」

「切れ味タイプの馬が殆どいない」

「完全なステイヤー適正が判断できない人気馬が多数いる」



等を鑑みると、「騎手・陣営の作戦の把握」が的中への絶対条件でしょう。



ずばり、僕の得意分野です。



正直、すでに「えっ!そんな奇襲を考えてるんですか?」と僕自身ですら驚いた、推定3−5人気馬の騎乗予定のジョッキーの



本音。



まだまだ半数くらいの陣営の作戦しか把握はできていませんが、ある人気薄馬の情報も例の「皐月賞3連単的中男」の先輩

関係者より先ほど連絡いただいちゃいました。彼のツキにも乗りたいところです。



さて今日も今から、ある関東ジョッキーの、整骨治療終了次第、食事することになっています。



週末までには、「出走全騎手・陣営の作戦の完全掌握」を達成するつもりですので、楽しみにしてください。



それとそれと、さっき先輩が「今週の日曜日の京都の平場戦に面白い情報あるから、土曜日に教えてあげるよ。」



なんて話もくれました。まだ僕自身にも、馬の名前はなんだか出し惜しみしてましたが・・・。



こちらも楽しみに!



僕だからこそわかる騎手の本音、皆様の見る新聞やグリーンチャンネルの前では語らない作戦も多々あるはずですよ。



ご期待を!
posted by 極近関係者x零細馬主 at 19:34| ブログ