2008年04月10日

まだ余韻に浸ってます

バタバタしていて桜花賞週というのに結局更新がここまで延びてしましました。スミマセン。

しかし先週の大阪杯ですが、高配当的中に対して、このブログを読んでくれている関係者の方々も今日も「お見事!」と言っていただきました。

振り返ってみると、4月2日更新の「ふと思ったこと」の記事ででは、

「今年、古馬中・長距離路線の主役になるべき可能性のある馬」

「まだまだ良いころのデキになく、危険な人気馬候補」

「アッと言わせるかもしれない穴馬」

と題して3頭の馬名を上から順に、

アサクサキングス、メイショウサムソン、エイシンデピュティ

と発表していたのですからほぼ完璧と自慢させてもらってもいいですよね?(笑)

まあ、これもいつもながら僕の力などどうでもよく、「極近関係者情報」の成せるところ。

いつもながらご協力いただく関係者の皆さん、本当に感謝、感謝です。

的中の余韻に浸りながらも早くも本日木曜日には桜花賞の枠順が発表されます。

うーん、桜花賞どうなんでしょう?

ちょっと今のところ勝負は微妙ですかね?

それならば、昨年の12月の朝日杯FSの時に「お宝探し指定」で発表したゴスホークケン(3番人気1着)が復活するニュージランドT?

いやー、これまたどうなんでしょう?

もちろん、これら桜花賞、ニュージーランドTに全く触れないってことはないですが勝負となると別のレースになるかも知れませんね。

で、その桜花賞ですが今年のメンバーを見渡すと、かなり脚質が逃げ、差しとはっきりとしおり、例年以上に枠順がキーポイントになると思います。

なので明日、枠順が決まり次第、それにそってこれまで関係者から寄せられている話をまとめつつ、僕なりの見解をアップする予定です。

ぜひ、見に来てください。

とりあえず枠が決まる前に僕が桜花賞で・・

「軸馬候補として注目している馬」

「人気だけど危ないと思っている馬」

「アッといわせるかもしれない穴馬」

この3頭を確認しておいてください。

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最後に余談ですが・・

先ほど皐月賞に関する「オフレコ話」が入ってきました。

人気的に恐らく1〜3人気(今年は人気すら読めないから微妙ですが)になる「ある馬」について・・

どうやら完全に皐月賞よりもダービーに比重を置いているらしいとのことです。(馬主さんを考えるとあり得る話かも)

ってことはメイチで仕上げないのか・・

ダービーに向けて試すことがあるのか・・

ごめんなさい。今はこれ以上のことは話せません〜。
posted by 極近関係者x零細馬主 at 02:16| ブログ