僕と同じように地震で目が覚めた人っているのでは?
久々に3回ほど、「揺れた〜」って感じましたね。起きたついでにブログを更新します。
さてGWも終わり、本来であれば「GTの連戦がんばるぞー」となるところですが、僕の場合はやはり先週の天皇賞で一息ついた感があります。
そうは言ってもそれは馬券のことで仕事柄競馬とは1年のほとんどお付き合いしなければなりません。
前回の記事の時に応援クリックの先にはビッグなニュースがあるかもよ?って書いたおきましたが読んでもらえました?
そうです。またこのブログの主たる目的である「極近競馬関係者」の証明に向け、強力なパートナーを得たのです。
このブログの説明にあるように僕の競馬関係者の知り合いは本当に関係者といっても様々なのですが、基本的には表舞台の経験者。
つまり調教師、調教助手、厩務員、騎手といった方が多いのですが、今度は言い方は悪いかも知れませんが、裏方?縁の下の力持ち?そういった仕事。
うーん、皆さんに説明するにあたり競走馬エージェントといった言葉を使えばいいかな?
彼らの仕事を一言で言うのは難しいけど、強いて言うならば、
「馬主という顧客に将来有望な仔馬を紹介する」
って感じかな?
サラブレッドの生産者と馬主の橋渡し的な仕事ってこと。
だから彼らの役割は零細馬主の僕にとっても非常に馬を選ぶ際にキーマンとなるのは言うまでもなく、公私共に何人かの競走馬エージェントの方にお世話になっているのです。
もちろん、血統に詳しく、競走馬エージェントの方とお話すると、それこそ馬主の僕としては興味が尽きず、ついつい夜を徹して話を聞き入ることもあります。
そんな方々のマネージメントのお手伝いをするもの僕の仕事の1つ。
そんなこんなでパワーアップするであろう、このブログをどうぞよろしくです。
さて、そんな状況の中、今週はNHKマイルCがありますが、ゴスホークケンが出走予定。
昨年からこのブログをみてくれている人ならば覚えていると思いますが、ゴスホークケンといえば、(12月の記事を見てもらえればわかりますが)朝日杯の際に・・
「皆様に大勝負可能な関係者太鼓判の軸馬1頭」
と発表し、その結果は優勝。
極近関係者情報のすごさをまざまざと感じてもらいました。
では、今回はどうだって?
もちろん、いろいろな話が入ってきてますよ。
皆様もご存知の話としては・・
●前走の敗戦理由の1つが「落鉄していた」こと
知っている人は知っているだろう話としては・・
●ゴスホークケンの母馬を社台とパカパカFが争奪戦の上で社台さんが購入したそうです。
さて、さてどうなるのか?僕の最終結論を楽しみにいていてください。
最後にそのNHKマイルCと並んでダービー出走をかけたレースとなる京都新聞杯とプリンシパルSの僕の注目を発表しておきましょう。軸馬候補というよりはいろんな角度から注目する馬になり、レース当日までにはそのお話もできるでしょう。
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