2008年07月06日

騎手は確かな感触を追い切りで得ることができるのか?

こんにちは。

まもなく福島の新馬戦ですね。

私が注目する馬は500キロを超える大型馬。関係者筋から「まだちょっと太いかも。でもクラシックを意識できるほどの馬っぷり」との話。果たして結果は?

さて、先ほど来週に共に牧場に出かける馬主さんから電話があって20分ほど雑談をした。

いろいろ話ました・・・

●馬体重の前発表の話

●全レース3連単発売の話

●来年正月競馬の話

馬主のみならず、競馬ファンにも関係する話題ばかりでしたが、前にも「面白い」と紹介したこのブログではこういったこともちゃんと記事にしていましたね。感心、感心。

→ココです。http://bakurokeiba.blog103.fc2.com/

話はそれましたが、電話の中で「騎手が稽古に乗った際の感触」についての話になりました。

つまり騎手が騎乗前に稽古に乗って、

「この馬はこれまでに乗った中でも指折りだ!」

だなんてリップサービスをする時があるけど・・

もちろん馬主としてはうれしいけど・・その感触の正確さはいかなるものか?

あ、そろそろ新馬が走るので後ほど続きを書きます。
posted by 極近関係者x零細馬主 at 13:01| ブログ