2007年03月22日

高松宮記念完全無料公開、勝負気配A!!!!

さあ、いよいよ春のG1シリーズの本格的なスタートの宮記念、好スタートを切れるか?皆さんも気になっているところでしょう。

僕の方といえば、昨日夜9時過ぎに栗東から東京へ戻り、例の元大馬主産を都内自宅までお送りし、自宅についたのは11時30分。正直、疲れました・・・。



しかしおかげで収穫は予想以上にありました!ズバリ、今回の栗東取材で、大きくわけて3つの成果がありました。

1に、おそらく1番人気のあの馬は至って順調でケチのつけようがないということ。

2に、1以外の人気馬は、陣営のトーンが異常に低く、正直「買いたくない馬」であること。

3に、6歳馬の中に人気の盲点になりそうで、絶好調!と担当厩務員のすごい意気込みを背に受けている馬がいること。



これに火曜日に美浦で取材した、あの乗り役の助言もあり、今回距離適正を見直す意味で出走してくる関東馬等の最終の裏取りをして、勝利の馬券を手にしたいと思います。



そして、先日ここで触れた、日経賞の僕の軸馬。調教万全だと、電話連絡が今朝入りました。

おそらく、人気を分け合う4歳馬数頭を相手に、この馬からの馬連指定で行きたいと思います。

(4歳馬じゃないとわかってしまいましたね・・・。とするとあまり迷うところありませんね・・・?)



さて、G1シリーズ突入ということでかなり新しい読者がいらっしゃるようなので、改めて書いておきたいと思います!!!



僕は、今年の初め中山金杯で味わったあのシャドウゲイトの激走(7馬身差圧勝)による、○○○○万円の払い戻し。馬連=馬単という絶対にありえない現象を生み出した、極近関係者だけが持っていた、「黄金の情報」の存在。それに触れることができたあの感動が年何回か(正直○○○○万円の払い戻しは過去最高でしたが・・・)に存在することを知っている身として、皆様に絶対に体験させてあげたいのです!!!必ずついてきてくださいね!損はさせませんから。もちろんずっと無料です(笑)
posted by 極近関係者x零細馬主 at 10:29| ブログ