昨日の最終ブログの中でも、お伝えした逃げ馬、念のため抑えましょう。馬場状態と時計を鑑みると配当もつきますし。。。
さてまだまだ昨日の3Rの苛立ちを定期的に思い出してしまいます。
昨日あのレース後の検量室では・・・・。
まさ勝春君本人も、降着まではならないと思っていたそうです。「ぶっちぎりの勝利だし、向こう正面だし。まして被害馬も2着だし。」
しかし誰もがそう思っていた事とは裏腹に、2着の調教師さんは、なぜだかゴネマクリ・・・。
馬券買ってた訳ではないでしょうが。
皆さんもご存知かと思いますが、やはり人のやること、降着などの基準って結構アバウトなんですよ!
だからこそ悔しいんです、昨日のはあまりにも例外的な判断だということも知っているだけに・・・。
まぁこれ以上は話せないところがまた僕の立場の苦しいところですが。
またまたしつこく愚痴ってしまう僕でした。
2007年03月25日
高松宮記念あの逃げ馬も・・・。
posted by 極近関係者x零細馬主 at 11:27| ブログ




