2007年11月06日

エリザベス女王杯の関係者情報・・・

こんにちは!
こんなにわくわくするエリザベス女王杯は・・・、そうですね98年のエアグルーヴVSメジロドーベルの一戦以来ですかね。
あの時の吉田豊君のゴール板直後のガッツポーズ、今でも腹立たしく鮮明に覚えております
(勿論グルーヴから二着のランフォザドリームにガッツリ馬連勝負したんです・・・?????[???i???j
今年こそ、ウォッカなのかダイワなのか古馬なのか・・・、いずれにせよ少点数でガッツリ的中させて、9年の呪縛を取り払いたいもんです。
僕のこの怨念?気合い?に賭けてみるよ!といってくれる方。
先週も、アドマイヤジュピタの予告発表ありがとう!といってくれる方。

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話の途中ですが、応援↑よろしくお願いいたします!
さて今週のエリ女、現段階での手元にある情報を整理した個人的な感じで言うと・・・、
ダイワの秋華賞の内容は、最大評価せざるを得ないと思っています。相変わらず多少気難しいところは残っているとはいえ、レースに行っての内容はこの秋の2戦を見る限り、関係者もその成長度に満足しきりと言う感じです。秋華賞以降もダイワ陣営は、いつコメントを拾っても笑顔の出ない時は無し!らしいです。
ってなると、誰もがそれでも負かすとするとウォッカしかいないだろ?でこっちは?て話になっちゃうんだよね。まさにこの感じ????????完全に、あの9年前のグルーヴとドーベルの時とおんなじだ????????
因みにウォッカ陣営も一頓挫あった秋華賞に比べて、叩いて数段に良くなった、とは言っているし、ここでダイワに負けると、勝負付けがついちゃう感も否めないので、気合いも相当入っているんだよね。ただ、如何せん春からの成長度?となるとどうも陣営もあまり強くは応えてくれないらしいんです。
というわけで、成長度のダイワと距離延長と前回よりは差し有利になるであろう展開を加味して現在の2強指数は僕の中では100対85くらいかな。
で?85を超える可能性がある伏兵馬っていないのかい?
って事を、調教見て絞り込もうとしているような今日この頃です。
あの時(9年前)は使い詰めの疲れが出て府中牝馬Sで凡走したランフォザ陣営が良く立て直してきたんだよな・・・。いい調教したんです・・・。
そんな馬1頭くらいは出てくるもんです。
ついでに今日もこれからあるトラックマンと来年、うちの会社で契約を狙っている某調教師の先生にアポイント入れてもらっているので、関東馬のトレセン内でのエリ女話聞いてきちゃおうと思ってます。
最後にしつこく応援↓よろしく!
 
 
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posted by 極近関係者x零細馬主 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ
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